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FCPのキーワードは「協働」です。
民間企業の方、地方公共団体の方などと農林水産省が、消費者の皆さんの「食」に対する信頼を高めるという目的を共有し、ともに活動しています。
このページでは、FCPの取組を広めるため、プロジェクトの趣旨にご賛同いただいた方からの応援メッセージをご紹介します。
その他関連に属するアドバイザーの応援メッセージです。 |
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石川 純子氏からのメッセージ
消費者の生活シーンの側に立っての情報構築を図り、信頼につながるコミュニケーションが積み重ねられています。あとは様々な工夫を実行するのみです。【専門分野】
2009年度より消費者との対話のあり方分科会で活動しています。企業における消費者対応、消費者志向経営の推進には、業種を越えた事業者情報の公開が必須です。その為の基盤整備、ネットワーク構築が専門です。
井手 一夫氏からのメッセージ

食の安全性が強く求められる昨今、バイヤーとの商談成果の向上、消費者の購買意欲喚起には、明確な情報発信、商品特徴の理由や証左が求められています。FCPは、作り手の日常やこだわりを情報化することで、商談成果の向上はもちろん、消費者とのより良い接点を日々想像するバイヤーとの接点、悩みの解消に繋がるとなるものと考えます。
私共は、展示商談会を通じ、FCPシートを双方のみなさまにご利用いただきながら、食に関わる全てのみなさまのお役にたてるよう努めています。
FCP研究会の活動を通じ、日本の食の応援の一助となることができれば幸いです。
【専門分野】
国内外における展示商談会(食品、他)の企画、運営業務・マーケティング業務(食品、他)
【FCPの活動実績】
「企業力向上の場としてのマッチング・商談会の活用に関する研究会」
猪俣 広志氏からのメッセージ
当行では、岩手県の基幹産業の一つである第一次産業の育成のため、アグリビジネスの推進に力を入れています。当行が資金搬出する「いわて農商工連携ファンド」等の活用を通じて、FCPへの取組みを支援していきます。
【専門分野】
・アグリビジネス、農商工連携の取組みの支援。
(日本政策金融公庫農業経営アドバイザー試験合格者)
・FCP岩手ブランチメンバー。
・産学官連携組織「いわて産学連携推進協議会(リエゾン-Ⅰ)」の事務局として企業ニーズと研究機関シーズのマッチングを行っています。
宇野 春水氏からのメッセージ

日頃、さまざまな食品事業者の方々と接していると “モノの価値のわからぬ消費者の増加”から、疲弊した雰囲気が蔓延してきていることを実感します。FCPの活動は、そのような雰囲気を払拭し、「ニッポンの食の安全性の高さ」と「正しい食の知識」を周知することを基本になっていて、元気なニッポンを取り戻し、さらなる発展に寄与するものと信じております。
【専門分野】
業務改善、5S(7S)、ISOなどを切り口にして、食品現場(製造・飲食店舗)の各種リスクマネジメントを展開しています。
浦田 学氏からのメッセージ
日本の優れた食文化を守るため、また未来を担う子供たちに安全・安心な食を提供していくため、なくてはならない取り組みと考え、できる限り参画していきたいと思います。【専門分野】
銀行の法人コンサルティング担当者として、幅広い業種の経営相談に対応しています。
近年、商談会の開催等、食品関連事業所への関与が多く、平成20年度よりFCP(地域活性化研究会等)に参加しています。
大慈弥 晶土氏からのメッセージ

地元経済の最も大切な基盤とも言える金融機関。全国と地方銀行や第二地方銀行、信金信組のみなさんと一緒に地域の食文化を全国に、そして世界へ広める仕事をしています。FCPの活動を通じてより安全・安心な食材をさらに多く発掘していきます。
【専門分野】
地域活性化、地域食材の販路拡大サポート、マーケティング
FCPの地域活性化研究会の「企業力向上の場としてのマッチングフェア・商談会の利用促進分科会」
地方銀行フードセレクションなどを運営。
勝畑 重明氏からのメッセージ

FCPは様々な立場の方々が集い、意見を出し合い、議論を重ね、具体的な成果を「形」として生み出す場です。ここで生み出された成果物が食の安全を向上させるツールとして、規模や業種のいかんにかかわらず広く普及するようお役にたてれば幸いです。【専門分野】
・環境コンサルタント(環境コミュニケーション)(食の関連では食品リサイクルやバイオマス利活用調査等)
・食の安全分野へ領域拡大中
【FCPにおける活動実績】
・「FCP展示会・商談会シート」及び「FCP共通工場監査項目」の利用実態と普及拡大に関する実態調査
・「FCP展示会・商談会シート 作成のてびき」及び「FCP共通工場監査項目 ファーストステップ ガイド」の作成
加藤 孝治氏からのメッセージ
日本の食品業界は、フードチェーンに関係する多くの人たちが築き上げてきた信頼のネットワークの上に、世界でも最高峰の品質を維持しています。この貴重な財産を次の世代に伝えるために、FCPが重要な役割を果たしていくことを期待しています。【専門分野】
FCM(倫理行動マネジメント規格)の策定委員、「食の信頼確保のための成熟度評価」の格付基準審議委員会委員
鎌田 秋吉氏からのメッセージ

温暖な愛媛県では、農業・漁業の産物など一次産業の資源が豊富です。その資源をFCPの交流を生かし「農・工・商・官」の連携で販路開拓・商品開発し地域振興の活性化を図りたい。
【専門分野】
・地域資源を生かした商品開発と販路開拓
・品質管理及びJGAP認証取得支援、
・食品栄養学、食品化学(愛媛大学農学部で研究中)
木川 健氏からのメッセージ
全国地方で頑張る食品事業者と、安心安全な食を求める消費者とを直接結び、良いものを真面目に作る事業者の努力が報われる流通販売の仕組みづくりを応援しています。【専門分野】
地方の元気づくり・まちおこし事業、商店街活性化事業、農商工連携事業などの事業コーディネート・プロデュース
※平成21年度 フード・コミュニケーション・プロジェクト 実行可能性調査事業<全国地方の事業者と都市消費者とを対象にした「地域の良い〔モノ〕売れる商品支援事業」のモデルの構築と運営事業>
古賀 涼司氏からのメッセージ
FCPの目的の一つである、消費者の食に対する信頼を回復するため、食関連の各企業が連携して国内で生産されている食品の品質を確保する為の活動は非常に大切な事だと思っています。今後、現在活動している事を消費者の皆様にキチンと伝えることも重要だと考えていますので、外食企業が出来ることを確実に実行して、FCPの活動を盛り上げて行きたいと思っています。
【専門分野】
品質保証業務、ブロイラー生産品質管理業務、FCPの活動実績(工場監査項目の標準化・共有化)
小林 二三夫氏からのメッセージ
食品が消費者に届くまでには多くの企業が関与しています。関係者が相互に信頼できる「共通の土俵」をFCPが創りだします。食品の安心はこの参画型のプロジェクトに期待すること大です。【専門分野】
CSR、コンプライアンス体制の構築と教育、貿易実務(ジェトロ認定貿易アドバイザー)、流通全般
庄 秀輝氏からのメッセージ

努力しキッチリものづくりを行っている地域の企業がしっかり評価されるシステムになるよう貢献できたら幸いです。
【専門分野】
地域産品のマーケティング、ブランディング
和歌山ブランチの活動を通じて得られた経験に基づくもの
杉本 宏之氏からのメッセージ

「FCPって何?」 HPを見ても私にはピンときませんでした
実際に話を聞いて、「使える!」と思いました。まだまだ発展途上にあるFCP。皆さんの参画で発展可能性を広げましょう。【専門分野】
・地方自治体におけるFCPの導入と運用設計
・平成23年度に、原発事故対応の傍ら、FCP関係者の皆様の御協力で栃木ブランチを立ち上げることができました。
滝田 章氏からのメッセージ
消費者と事業者の信頼回復のために、事業者のもつ様々な情報を活かしていただかなくてはなりません。消費者啓発の一助ともなるようFCPの活動に期待いたします。【専門分野】
企業の消費者志向経営の支援
消費者対応の実践(所属:キッコーマン株式会社)
竹川 智子氏からのメッセージ

FCPは食を通じて信頼を得るための【原点】に立ち返らせてくれる場。志ある人達が柔軟なネットワークを結ぶことで、小さな変化が起き、やがて大きな流れになるものと期待しています。【専門分野】
地域戦略の立案、地域産品の販路開拓や広報宣伝など。
23年度より6次産業化事業評価委員(近畿農政局)として、農水畜産業の生産者・生産者団体の新たな取り組みと向き合う機会が増えました。
竹花 光弘氏からのメッセージ
岩手県では平成21年6月にFCP岩手ブランチを立ち上げました。食品事業者の皆様がFCPの視点を導入し積極的に情報開示を進めていくことで、人と情報が集まり、企業力の向上はもとより、農商工連携など地方を元気にする新たなビジネスが生まれると期待しています。【専門分野】
地方自治体におけるFCPの導入と運用設計。
協働の着眼点を活用した地域活性化の調査研究。
「FCP岩手ブランチ」の立ち上げとその運用に携わる。
谷中 一良氏からのメッセージ

各地の“地域物産”が“地域外でも通用する物産”に進化するには安全・安心の取組が不可欠です。【専門分野】
和歌山県職員(一般行政職)
H22年度 FCP和歌山ブランチを担当
西川 展子氏からのメッセージ

FCPのツールである「ベーシック16」や「商談会シート」は作成する作業による「自社分析」・「気づき」の効果が大きいと強く感じます。自社の強み・弱みに気づいた参加者は、商談会でのスキルアップだけでなく、その改善に自ら動こうとしていました。この「気づき」の力で「安全・安心」に積極的に取り組み、強みとして磨きをかけてくれる事業者が増え、その事業者を選択してくれる消費者が増えていくことを期待しています。【専門分野】
県内の生産者・加工事業者の販路拡大や商品開発を支援する事業行っています。また、FCP和歌山ブランチとしてH22年度から県主催の商談会出展を1つの出口に、商談会シート作成を軸にした実践型の企業力アップセミナーを実施してきました。
西村 知行氏からのメッセージ

お取引先様の発展、成長とともにイオングループ各社の発展、成長もかかっています。お取引先様とともに成長して行きましょう。FCPツールの活用が近道となることを確信しております。【専門分野】
食品品質管理
食品表示関係
2010年度、11年度の「イオン食品安全安心セミナー」で事務局業務を担当、FCP普及活動に携わりました。
新田 誠氏からのメッセージ

「協働で、食の安全・安心に真剣に取り組んでいる人が正当な評価を受ける仕組みづくりを」という理念に惹かれてFCPに参加しました。FCPの取り組みが広がっていくほど、この理念の実現に近づいていきます。多くの方の参加を願っています。【専門分野】
平成23年度に島根ブランチ『商品力アップセミナー』の企画・運営を担当していました。商品の価値を分かっていただく努力を惜しんではいけないという部分は、観光宣伝にも通じるところがあります。
二瓶 徹氏からのメッセージ

FCPは、「協働の着眼点」に基づき「商談シート」を埋めることにより、自社製品のセールスポイントや品質・衛生管理等を再確認(気づきを与える)することができる有用なツールであり、その結果、取引先を通じてお客様の信頼を確保できる商品の供給が可能になると思われます。食品製造業は99%が中小零細・地域点在型の特徴を有していますので、多くの地域の食品製造業がFCPを活用し、最終的に雇用創出や後継者育成、そして地域振興につながることを期待いたします。【専門分野】
・地域食品の振興(地域食品のブランディング等)
・食品企業における食育推進(食環境整備等)
【FCPの活動実績】
・6次産業化プランナー等を対象にしたFCPへの理解促進と地域食品企業へのFCP活用推進
箱崎 浩大氏からのメッセージ
FCPの活動に参画することで、本当に求められている食の安心・安全に必要な取り組みを体得することができます。
FCPは企業規模に関係なくしかるべき取り組みをしている事業者が正当な評価を受けられる環境を食品に関わる全ての人々によりつくりあげる取り組みです。さらなる発展と普及に参画している皆様と一緒に私自身も汗をかき、取り組みが発展することを願っています。【専門分野】
展示会・商談会を活用した企業の営業戦略・販路開拓戦略立案支援、地域振興・活性化戦略立案支援
<FCPの活動実績>
地域活性化研究会 「企業力向上の場としてのマッチングフェア、商談会の活用促進分科会」 代表幹事として「商談会シート」の作成・検証を実施
橋本 雅隆氏からのメッセージ
FCPは、フードチェーンに参画する事業者が自主的に協働・連携し、協働の着眼点という共通の言語を基盤としたコミュニケーションを深めることによって、お客様に提供する食の安全性・信頼性の確保・向上を図ろうとする素晴らしい取組です。協働の着眼点と、私共が策定したFCMを合わせて活用していただくことによって、より効果的な実効性のある取組になると確信しています。【専門分野】
前職 横浜商科大学地域産業研究所所長として、小林二三夫教授をプロジェクト・リーダーとして「フードコミュニケーション経営行動マジメント規格(略称FCM)」を策定しました。また、FCPの分科会の委員として参画した。専門は、SCM・事業システムです
廿日出 芳雄氏からのメッセージ
「協働の着眼点」それぞれの立場で活用することによって、有効性を認識できるとともに、新たな課題に気づかされるものと思います。食の信頼向上のためみんなで取り組み進化発展させていきたいと思います。【専門分野】
小売店の品質管理、食品の品質表示、工場衛生管理サポート、従業員教育、生鮮食品トレーサビリティ
東野 政隆氏からのメッセージ
FCPの取組を推進することは、食に関わる産業の活性化を通じた地域活性化に繋がるものと確信しております。今後、地方でのFCPの一層の普及を図るとともに、FCPをベースにしたローカル・フード・バリュー・チェーンの構築にみんなで取り組み、地域を元気にしていきましょう!【専門分野】
農商工連携など農林水産業の振興に資する取り組みに対する行政の支援策を担当。
FCP愛媛ブランチの立ち上げに際しては、県内の食品関連企業・農林漁業関連団体への説明を通じ、FCPの理解を促し、22年3月現在、県下17企業・団体の賛同を得て、愛媛ブランチを展開している。
藤田 俊夫氏からのメッセージ
「安心と安全」の提供は弊社の経営理念とも重なるため、共感し参加しております。また、更なる食の安心・安全体制を構築するため、役に立つことがあると思っておりますので、気軽にご相談ください。【専門分野】
保険、リスクマネジメント等
(※地域活性化研究会、「アセスメントの効率化」研究会、企業行動マネジメント規格の策定分科会委員、食の安全取組成熟度の評価事業格付基準審議委員)
丸山 雅之氏からのメッセージ

山梨県では、県内の食品事業者の販路拡大及び企業価値の向上を目的として、山梨ブランチを立ち上げました。ブランチ参加事業者の中から、成功事例が出ていくことで、広く全食品事業者の皆様に普及されていくことを期待しています。【専門分野】
山梨ブランチにおけるFCPの導入と運用設計。
展示会・商談会シートの普及啓発。
三好 眞氏からのメッセージ
今般「協働の着眼点」で格付基準を作り、9社の格付けをしました。格付けは、頑張っている取組みを“見える化”して、企業同士が認め合おうという仕組み。FCP活動で顧客や取引先の信頼感が高まり、競争力強化や企業価値向上に結びつくことを願っています。【専門分野】
09年度にFCP実行可能性調査事業として「食の信頼確保のための成熟度評価事業(格付け)」の実行責任者を務めました。
向井 義徳氏からのメッセージ

FCPの取組を推進することは、食関連産業の活性化が図られ、地域の活性化の一助になるものと確信しています。今後、私自身、機会があれば、地域段階でFCPの普及に関わり、参加者の裾野を徐々に広げていくことで、食の安全・安心に対する意識の醸成が図られ、ひいては地域の活性化に結びつくものと考えています。
【専門分野】
平成23年度に6次産業化など農林水産業の振興に資する取組に対する行政の支援策を担当。
FCP愛媛ブランチの実施にあたり、あぐりすとクラブ会員等のスキルアップを図るための実践講座や農業者の指導的立場である普及指導員に対する指導者養成講座を開催することで、FCPの理解を促し、愛媛ブランチを展開。
柳原 慎吾氏からのメッセージ

消費者が抱える食への不安をFCPの様々な活動により払拭できることを期待しています。また、食の安全に関わる企業として、「協働の着眼点」を利用した活動やFCPの広報活動に、これからも関わっていきたいと思います。【専門分野】
○食品関連事業者の衛生管理サポート・コンサルティング、工場監査(調査)、衛生講習会講師 等
○FCP「協働の着眼点」実行可能性調査事業において、パート・アルバイト向け衛生管理マニュアルを作成しました。
山井 雄一氏からのメッセージ

当行では地域貢献・地域経済の活性化を図るため、商談会・ビジネスマッチング等を活用し、お客さまへの支援を行っています。当行が毎年主催している「やまなし食のマッチングフェア」では、効率的に商談するために、FCP展示会・商談会シートを利用し普及しています。
【専門分野】
主に農業・食分野のビジネスマッチングに取り組んでいます。
また、産学官金連携による地域産業の育成支援の一環として、「山梨大学客員社会連携コーディネータ」として技術シーズと企業ニーズのマッチングにも積極的に活動しています。
山下 安信氏からのメッセージ
マクドナルドは独自のグローバル基準である食品管理システムによりお客様に最高の味と品質の製品の提供につとめています。また、ホームページや携帯サイトなどを通じてシステムのご紹介と双方向のコミュニケーションに取り組んできました。FCPとの交流を通じて相互の最適化に貢献できれば幸いです。【専門分野】
規格・基準 リスクマネージメント
GMP/HACCP
山戸 竜基氏からのメッセージ
三重ブランチの中ではベーシック16を企業の取り組みをチェックするシートとして使っています。きちんと取り組み、きちんと伝え、それが評価されることでさらに改善が進み、企業価値が向上する。そのような循環をめざしていきたいと思っています。【専門分野】
農林水産物の高付加価値化や食品産業を支援する事業を実施しています。FCPの活動としては三重ブランチとして、県内の食品企業経営者向けに「食の安全・安心を企業価値向上の観点から考える」ことをテーマにした研修会を行っています。
渡辺 勝美氏からのメッセージ
地域密着型金融ならびに地域産業の振興に資するビジネスマッチング業務を中心に活動を行っています。特に食品関連事業者やアグリビジネス関連業者の皆さまの販路拡大のための商談会では、商談会の関係者の間で評価の目線を揃え、情報のやり取りを効率化することが出来る「商談会シート」の普及に注力しています。
【専門分野】
ビジネスマッチング、農商工連携、6次産業化等を推進しています。
FCPに関しましては、平成20年度より産学官のコミュニケーションのため参加、「企業力向上の場としてのマッチングフェア・商談会の活用促進分科会」を中心に活動。



































